2026年6月

 5月の保護者会総会・子育て講演会は大勢の方に参加していただきました。ありがとうございました。現在新園舎の建設に向けては、何度も話し合いをし、設計図を作り直しています。どんな建物になるのか、もう少しではっきりしたものができあがると思いますのでお知らせします。こどもたちは夏野菜を作るために、土作りをしていました。苗を植え、今からできあがりを楽しみにしていて、水やりもはりきってやっています。いつもは食べないけれど、みんなと一緒なら食べられることもあるので、こどもたちの姿が楽しみですね。 

6月の予定
6日 (土) 大掃除(職員のみ)
8日 (月) 内科検診(全員)
10日 (水) プール開き(幼児ぐみ)
11日 (木) 歯科検診(全員)
17日 (水) らいおんおみせやさん
24日 (水) 避難訓練
26日 (金) らいおんおたのしみ会

<うさぎぐみ>
気持ちの良い天気が続いた5月。ベビーカーで園庭まで行き、ゴザの上におりてあそびました。地面の砂をそっと触ったり、遊具のシャベルを見つけて嬉しそうに手を伸ばしていました。ゴザから出て、探検している姿もありました。部屋では好きなおもちゃを見つけて、ゆったりあそべるようになってきました。大人のうたうわらべうたが聞こえるとじーっと見たり、からだを揺らしたりしています。安心して大人やお友だちと過ごす時間が増えてきているうさぎぐみです。6月は、戸板やスロープの斜面をハイハイしたり、ベビーカーで園の周りをお散歩したいと思います。   
                        
<りすぐみ>
5月は朝早くから外へ出てあそびました。虫探しに夢中で草をかき分け、ダンゴムシを手にのせて嬉しそうに友だちにも見せていました。またストライダーや三輪車に乗ると「オイデ、オイデー」と誘い合い、ハイタッチしてお出かけごっこをして楽しんでいます。暑い日にはベランダで水あそびもしました。ホースの切れ目から出てくる水をジョーロにためて、友だちとかけ合ってキャッキャッと大はしゃぎ。時には泣いてしまうと「ダイジョウブ?」と心配して背中をなでてなぐさめてくれる姿があり、友だちの存在が頼もしいものになってきました。6月は梅雨に入るので、部屋で描画などの手先のあそびしたり、戸板やマットであそびたいと思います。

<きりんぐみ>
5月は気温が上がり、虫が出てくるようになった園庭で虫探しをして楽しみました。「イタ!」と大人や友だちに教えてくれたり、触ってみようと手のひらに乗せたりする姿がありました。また夏野菜をみんなで植え、ジョウロで水をあげているこどもたち。「オハナガサイタ!」「トマトダヨネ!」とその成長を楽しみにしています。部屋では、箱をつなげて“どんどん橋”を作り、みんなでその上を歩いたり、箱から箱へジャンプして飛び移ったりと、室内でも身体をたくさん使って楽しんでいます。6月は、マットやごっこあそびなど室内あそびも楽しみながら、天気のいい日にはお散歩にも出かけたいと思います。
<くまぐみ>
5月はこどもの日にちなんで、おすもうごっこを楽しみました。担任に勝つぞと、四股を踏んでやる気いっぱい。初めはどんな風に力を入れたらよいかわからなかったけれど、友だちの姿を見たり、ぞう・らいおんが一緒にお相撲をしてくれる中でコツをつかみ、どんどん強くなっていきました。友だちとも対戦してみたいと、たくさんあそびました。また夏野菜の苗を植え、ゴーヤの葉の匂いをかいで「ウワァ~!スゴイニオイ~!」と慌てて鼻を抑える姿がありました。毎日水やりをしながら、いつ食べられるかと心待ちにしています。6月はプールに入って気持ちよく過ごしながら、部屋ではダンボール工作を楽しみたいと思います。

<ぞうぐみ>
5月はこどもの日を祝う会、多摩動物公園への遠足などがありました。こどもの日を祝う会のおすもうには練習を積んで挑んだこどもたちです。そしてお家の人のいない遠足は初めてのこと。みんなで地図を見てコースを確認したり、楽しく行くためにはどうしたらいいのかなども話し合いました。当日は暑いほどの晴天でしたが、お弁当を楽しみにしっかり手をつないで歩き、楽しく動物を見てくることができました。新しくもらった自分用のクレヨンやマジックを使い、遠足の思い出を描くこともできました。6月はプール開きもありますが、雨の日も多くなると思うので製作やわらべうたも楽しんで過ごしたいと思います。
                           
<らいおんぐみ>
5月はこどもの日を祝う会で、すもう大会がありました。これまで友だちとあそんできて、当日も力強く取り組んでいる姿が印象的でした。また、お手伝いに来てくださったお父さんとのおすもうでは、積極的に挑戦していて嬉しそうでした。今年は、夏野菜のジャガイモとキュウリ、ミニトマトを栽培し、稲づくりにも挑戦しました。混ぜた3種類の土に水を入れて泥状になるまで混ぜ、種もみを植えました。お米ができるのを楽しみにしています。また、多摩動物公園の遠足では長いコースもさまざまな動物に会えることを楽しみに最後までよく歩いていました。6月は、プールやらいおんぐみのおみせやさんに取り組んでいきたいです。

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2026年5月

 少しずつですが、新入園児はクラスや職員に慣れ、笑いながらあそんでいる姿が見られるようになってきました。進級したこどもたちも自分のクラスや、他のクラスにも行って関わってあそぶ姿が見られています。今後のこどもたちの姿が楽しみですね。さて、今年度5年ぶりに保護者会総会と子育て講演会を対面で行うことになりました。久しぶりのことにとても嬉しく思います。短い時間ですが、保育園のことを知っていただき、なかなか会えない保護者同士の交流と、子育て講演会での講師の方の話を聞きながら、ゆったりとした時間を過ごせたらと思います。ぜひ出席してください。

5月の予定
7日 (木) こどもの日を祝う会
11日 (月) 検尿配布(きりんぐみ以上)
12日 (火) らいおんぐみ懇談会
13日 (水) ぞうぐみ懇談会・尿検査
14日 (木) 尿検査予備日・避難訓練
16日 (土) 保護者会総会(13:30~)
19日 (火) ぞう・らいおん遠足(多摩動物公園)
21日 (木) くまぐみ懇談会

<うさぎ>
4月、大好きなおうちの方から離れての園生活が始まりました。不安で涙を見せる姿もありましたが、抱っこやおんぶをする中で、少しずつ安心した表情が増えてきました。最近は気になるおもちゃに手を伸ばしたり、ハイハイで探索をして物陰から“いないいないばぁ~”と笑顔が見られたりと、こどもたちはそれぞれ楽しんでいます。わらべうたをうたうとなんだろうと、不思議そうに大人の顔をじっと見つめたり、時々しぐさをまねすることもやっています。担当を見つけると後追いをしたり、じっと目で追っている姿があり、またひとつ変化が見られます。5月、天気のいい日には園庭やベランダにゴザを敷いてあそびたいと思います。

<りす>
 入園したばかりのお友だちも少しずつ部屋や職員にも慣れて、おもちゃや絵本を自由に出し、「コレハナンダ~?」と探索を楽しんでいます。進級したお友だちも、うさぎぐみの時によくあそんでいたりすぐみの部屋でのびのびおままごとをしたり、ぬいぐるみを寝かせてお世話あそびを楽しんでいました。天気もよく、庭にもたくさん出ると、アリやダンゴムシ、テントウムシなど虫たちも出てきて、虫探しにも夢中でした。見つけた虫をバケツに入れてあげると、こどもたちで頭を突き合わせながら「ドレドレ…」と見ていました。5月も天気のいい日には、庭に出て自然に触れながら感触あそびを楽しみたいです。

<きりん>
4月、目の前がすぐに庭という新しい環境に目を輝かせていたこどもたち。大好きな年上の子にもすぐに会えるようになり一緒に追いかけっこをしたり、お昼寝の時にトントンしてもらったりといろいろな場面で関わっています。『おばけがぞろぞろ』という絵本に触発され、保育園中の穴という穴を探しては「オバケ、ココニイルカモ!」と穴に向かって「オバケサンアソボー」と言ったり、小枝を拾ってきて「イナイカナ?」と穴にさしたり。行動範囲が広がったことで、イメージを共有しながらのあそびがますます豊かになっているところです。5月は夏野菜を植えたり、暑い日にはどろんこもたくさん楽しみたいと思います。

<くま>
新しい部屋にこどもたちも大きくなった喜びを感じながら始まった4月でした。幼児ぐみに仲間入りして初めての行事の『入園・進級を祝う会』では、担任が名前を呼ぶと「はーい」と返事をしながら嬉しそうな表情だったり、少し緊張している表情だったり、一人ひとりがさまざまな姿を見せてくれました。部屋では粘土でたくさんあそび、ハンバーガーにパン、恐竜など思い思いにイメージをふくらませながら作っていました。こいのぼり制作では、みんなで障子紙に手形スタンプをして楽しみました。今度は、足型スタンプもやってみようと楽しみにしています。5月は、おすもうごっこを楽しんだり、夏野菜を植えたいと思います。

<ぞう>
ぞうぐみになって一ヶ月が経ちました。これまでの生活と変わったことがたくさんあります。毎日集会をすること。自分の食事をできるところは自分で盛り付けること。自分たちでお昼寝の準備や片付けをすることなどです。こどもたちがぞうぐみになったんだという喜びを感じ、意欲的に取り組んでいる姿がかっこいいです。『入園・進級を祝う会』でもみんなの前で堂々と自己紹介をすることができました。こどもの日に向けて、和紙を染めて素敵なこいのぼりを作りました。5月は『こどもの日を祝う会』や、多摩動物公園への遠足があります。ごっこあそびや制作などでイメージをふくらませて、楽しく取り組みたいと思います。

<らいおん>
 4月は、『入園・進級を祝う会』に参加しました。らいおんぐみになり、はりきって金魚のえさやりや米とぎ、庭の片付けの当番活動に取り組んでいます。そして桜が満開のなか、ぞうぐみと一緒に前田公園へお花見散歩へ行きました。散ってくる花びらを石の上にのせてピザ作りごっこや、氷おに、枝をあつめて枝屋さんをしてあそびました。またこいのぼり制作では、グループでどんなこいのぼりを作るか話し合い、布に絵の具で色をぬって作りました。色混ぜあそびでは、色の変化にも興味を持ち、最後まで楽しむこどもたちでした。5月は、おすもう大会や田植え、野菜栽培やぞうぐみとの遠足を楽しみたいと思います。

<地域子育て支援拠点ゆりかご>
◇ゆりかごの利用について
 予約はいりません。開室時間内
は自由に遊べます。
◆開室時間(面接相談・電話相談もできます。) 毎週月~金
9:30~12:30・13:00~15:00
℡.972-5796 Fax.972-0893

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2026年4月

 3月21日(土)にすぎのこ保育園第59回卒園式が行われました。インフルエンザの感染が急速に拡大し、らいおんぐみと職員、保護者、祖父母、兄弟姉妹の参加でした。まだ、調子の悪い子もいたため、次の週の2日間で全員に保育証書を渡すことができました。小学校に入学することを楽しみにしている子が多くいます。学校でもいろいろなことを体験して大きくなってほしいです。そして4月からは新しいお友だちが入園し、在園のこどもたちは一つ大きなクラスになりますね。大きくなることを、こどもたちはウキウキしていると思います。楽しいことがたくさんありますように。

4月の予定
1日 (水) ~4日(土)新学期準備協力保育
3日 (金) うさぎぐみ懇談会
9日 (木) 入園進級を祝う会
11日 (土) 保護者会新旧役員会
14日 (火) 避難訓練
17日 (金) きりんぐみ懇談会
24日 (金) りすぐみ懇談会

<うさぎ>
はじめまして!いよいよ、うさぎぐみのスタートです。みんなに会えるのを楽しみにしていました。大好きなおうちの方の温かい腕の中から離れ、初めのうちは泣いてしまうと思いますが、一人ひとりに向き合い、わらべうたをうたいながら楽しくあそびたいと思います。ご家族の皆さんも心配や不安なことなどたくさんあると思いますが、共にこどもたちの成長を見守り、喜び合い、困った時にも一緒に考え乗り越えていけるよう職員一同力を合わせて保育していきたいと思います。また、保護者の方が安心してお仕事できるように、元気な笑顔いっぱいのクラスにしていきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

<りす>
3月は暖かい日も多くなり、外あそびをたくさん楽しむことができました。アスレチックやすべり台では、どんどん登っていこうとする姿が見られるようになりました。大人に見守られながら挑戦し、できた時には嬉しそうな表情を見せ、こどもたちは外の世界に向かって行動範囲がますます広がっています。部屋では、バックをさげてお買い物をしたり、おにぎりを食べてピクニックごっこも楽しみました。4月は、新しいお友だちを2名迎えて11名でのスタートです。環境の変化に初めは不安もあると思いますが、こどもたちの気持ちに寄り添い、安心して楽しく過ごせる一年にしたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

<きりん>
3月、暖かい日も多くなり外あそびをじっくり楽しめるようになってきました。りすぐみ最後のお散歩では、担任3人と全員そろって公園に行きました。友だちと手を繋いで歩くのも楽しく、目がきらきらのこどもたちでした。公園に着くと、小さい花や集合しているダンゴ虫を見つけ、春を感じることができました。庭とは違う広い場所でのおばけごっこも楽しかったです。いよいよ一階の部屋になり、あちこち探検もできるきりんぐみです。変わらず12名でのスタートになります。友だちと楽しい気持ちを共感しあい、自分の気持ちを出して過ごせる一年にしていきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

<くま>
3月、おせんべいを持って公園に行ってきました。誰と手をつなぐか、自分たちで決めて歩きました。園にはない遊具で楽しんだり、コンクリートの穴から顔を出して、「~ハ、ドコダ」とそのまま追いかけっこが始まっていました。大好きなおせんべいを頬張りながら、次はブランコであそぼうと友だち同士で盛り上がる姿も見られました。昼寝前には紙芝居を見ていますが、その前にわらべうたをうたっています。大人と一緒にみんなの前で仕草を披露したり、難しいと話している子には、手を添えて一緒にやり、心地良さを感じる場面もありました。4月、新しい環境にドキドキと不安もありますが、安心して楽しく過ごせる1年にしていきたいと思います。

<ぞう>
3月はぞうぐみ、らいおんぐみと公園に散歩に出かけ、広い公園で一緒にかけっこやおにごっこを楽しむことができました。また、卒園式に向けてプレゼント作りやおくることばの練習などをしてきました。卒園するらいおんぐみとの楽しかった思い出を話し合ったり、フォトフレームにきれいに飾りをつけて、プレゼント作りに張り切って取り組んだこどもたちでした。けれども、お話を聞くときに騒いでしまう姿も見られ、話を聞くときにはどうしたら良いのかをみんなで話し合ったりもしてきました。4月からはぞうぐみになります。これまで以上にクラス全体での関わりを深め、みんなであそびや行事に取り組みたいと思います。

<らいおん>
 3月は卒園したらいおんぐみと、ひなまつり会や幼児組おわかれ散歩で楽しい時間を過ごしました。散歩では水押公園へ行き、一緒に氷おにやブランコをして楽しみました。帰ってからのお昼ごはんは幼児組で集まり、一緒の部屋で嬉しそうに食べる姿に大人も嬉しくなりました。また、調理室のいずみさん、ゆきさんに教えてもらいながら味噌作りに挑戦しました。味噌の素となる大豆や麹に興味を持ち、煮た大豆を味見させてもらうと、「オイシイ!」と素材の味を感じ、最後まで全力で作るこどもたちでした。4月は、変わらず13名でスタートします。いろいろな経験をしながら、こどもたちと楽しさや喜びを分かち合えたらと思います。

<地域子育て支援拠点ゆりかご>
◇ゆりかごの利用について
 予約はいりません。開室時間内
は自由に遊べます。
◆開室時間(面接相談・電話相談もできます。) 毎週月~金
9:30~12:30・13:00~15:00
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2026年3月

 日中の日差しが暖かくなり、春の訪れを感じますね。園庭では元気なこどもたちの声が響き、異年齢の関わりも見られてとても楽しそうです。先日の幼児ぐみのげきの会ではこどもたちがそれぞれに役を演じていて、年齢ごとの成長が感じられました。いよいよ3月。らいおんぐみは、もう一度サイクリングに行きたいと計画しました。幼児ぐみでは3クラスでお出かけ散歩に出かけ、小さいクラスも近くの公園に散歩を計画しています。卒園の準備もありますが、みんなで楽しく過ごせたらいいなと思います。暖かな日が続くといいですね。

3月の予定
3日 (火) ひなまつり会
11日 (水) 避難訓練
21日 (土) 卒園式(幼児ぐみ参加)
26日 (木) ~4/4(土)新学期準備協力保育

<うさぎぐみ>
2月はいろいろ体験しました。節分では、スロープから豆まきをジーッとみて不思議そうな顔のこどもたち。後日“オニ、ポイ”とその時の様子を話したり、オニになって“ドシンドシン”と歩いて追いかけっこであそび始めていました。また公園まで初めて散歩にでかけました。誰かが木の影にかくれ、「あれ?いないねー」の大人の声かけにみんなで探したり、バァーと出てきた子を「ミツケター!」と嬉しそうにかけ寄って行くなど、ますます友だちとの関わりが増え、一緒が楽しいという場面をたくさん共有しています。3月は描画やプレートの穴落としで手先あそびを、マットや戸板などで身体を使ってあそびたいと思います。
                           

<りすぐみ>
節分の豆まきに参加しました。部屋の中でもオニの絵に向かって「オニハソトー!」と丸めた新聞紙を投げたり、こども自身がオニになって豆まきごっこをしたり、節分の雰囲気をたくさん楽しみました。雪が降った日には、積もった雪にそーっと触ったり、空に向かって雪を放り投げてあそびました。キラキラと光りながら飛んでゆく雪を見て「キレイダネー」と嬉しそうでした。雪の上に寝て「オヤスミー」という子たちもいて、「ツメタイ、ツメタイ」と言いながらも雪の楽しさを満喫していました。3月も園庭に出てたくさんからだを動かしたり、天気のいい日には近くの公園にお出かけして、春の訪れを感じたいと思います
                           
<きりんぐみ>
雪が降った2月は、「オウチデモタクサンアソンダヨ、ツメタイケドタノシイネ」と話しながら、雪だるまを作ったり雪合戦をして思いきりあそびました。また雪をカップにつめて型抜きをしてケーキを作ったりと、溶けてなくなるまで短い時間でしたが、楽しむことができました。かくれんぼでも「モウイイカイ、マーダダヨ」「モウイイカイ、モウイイヨ」のかけあいがさらに上手になって、毎日とても楽しんでいます。わらべうたにもたくさんふれ、かくれんぼの鬼きめをしたり、友だちと布の両端を持ちそこにキューピーを乗せてゆらしてしぐさをして楽しみました。3月はおせんべいを持って公園にあそびに出かけたり、くまぐみになる喜びを感じながら過ごしたいと思います。                          
<くまぐみ>
2月は、げきの会がありました。劇をするのは初めてのこと。“やりたくない、ほかのあそびをしていたい”という気持ちを出していた子もいました。それでも「くまぐみの劇だから一緒にやってみよう」「この役ならやれるかな」と話をしたり経験を重ねるうちに気持ちを向けられるようになり、当日はみんなで楽しみながらお家の方に見てもらうことができました。園庭ではこおりおにやこどもたちが考えたケーキおに、かいじゅうおになどのおにごっこ、砂場での山作りや泥団子作りも互いに教えあいながら楽しんでいます。3月は、ぞうぐみになることを楽しみにしながら、進級の準備や卒園式に臨みたいと思います。                           
<ぞうぐみ>
2月は節分がありました。「ホントウニ、オニガクルノカナ?」と真剣な表情で話していましたが、当日は迫力に少し押されながらも、力強く豆を投げ、園庭で焼いたいわしを喜んで食べる姿がありました。また、ひなまつりに向けて、好きな柄の折り紙を選んでおひなさまを作りました。そして、これまでも取り組んできた劇では、当日はみんなが良い表情で登園でき、緊張もあったかと思いますが、友だちの存在を力に変えて、楽しく表現する姿に1年の成長を感じられて、担任も嬉しく思いました。3月は、ひなまつり会や幼児ぐみのおわかれ散歩を楽しみ、みんなでらいおんぐみになることを楽しみに過ごしていきたいと思います。 
                      
<らいおんぐみ>
2月の節分では、手作りのお面を被って鬼に扮し小さいこたちを脅かしてみたりと、お面を被りながらの鬼は大変でもありましたが、「タノシカッタ!」と好評でした。そのあと、いわしをたくさん食べて健康に過ごせますようにとお願いをしました。げきの会もあり、本番「ドキドキスル」と照れ笑いしながらも、台詞を最後まで確認する姿が印象的でした。緊張を乗り越え、お家の人の前でどのこも練習の通り力を発揮していて、さすがらいおんぐみだなと改めてみんなの成長を感じました。またひとつこどもたちの中で自信に繋がるといいなと思います。卒園まで残り一ヶ月。最後までみんなでやりたいことを存分に楽しみ、そして小学校に向けてそっと背中を押してあげられたらと思います。

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2026年 節分

鬼が園庭に現れました。

子どもたちは豆を投げつけて反撃しました。

鬼が逃げ帰った後、園庭でいわしを炭焼きしました。

みんなでおいしく、いわしを食べました。

保育園の玄関にも、いわしの頭をさした「厄よけ」がはってありました。

2026年2月

 「イモホリシテルノ!」と言われ、(どこで?)と思いながらも「あとで見に行くね」と約束をし、どれどれとおやつの後に行ってみると、木の根っこを夢中で掘っているこどもたち。よく見ると、細い根がさつまいものようで、もう少し掘ってみようと一緒にやってみました。どこまでつながっているんだろうとワクワクした気持ちになり、根が出てくるたびに、歓声があがりました。シャベルを根にあてないよう、そっと掘っているととても楽しくなってきました。こどもたちのいろいろな発見が、あそびを楽しくしていますね。最後はまた掘ろうねと、穴った土を埋めてきれいに片づけたのでした。 
    

2月の予定
3日 (火) 節分
21日 (土) げきのかい(幼児ぐみ)
25日 (水) 避難訓練

                      

<うさぎぐみ>
1月は寒い日が多かったので、気温を見ながら園庭であそびました。カップに砂や石を集めておままごとをし、じっくり座ってあそび込む姿がみられました。アスレチックや滑り台などの高いところに登ると、友だちに「オーイ!」と声をかけて誘い、一緒になってあそんでいます。部屋ではキューピーのお世話を楽しみました。布をかけてお昼寝をさせたり、一緒にお散歩に連れていき、お買い物をするなど、イメージ豊かな子どもたち。パクパクと食べさせ合う姿がなんともかわいらしいです。2月は体調を見ながら散歩に出かけたり、節分の豆まきあそびを楽しみたいと思います。
                           
<りすぐみ>
1月は寒い日が多かったですが、元気に外に出てあそびました。霜柱ができていて「ナンダコレ?」と少し驚いた様子でしたが、大人と一緒に見たり触ったりしていく中で慣れていき、霜柱を集めてカップに入れてかき氷を作ったり、大切そうに手に持ったりしていた子どもたちでした。また、子どもが大人役、大人が赤ちゃん役になっての親子ごっこも楽しみました。「オカイモノ、イコウ!」と知っているスーパーの名前を言いながら出発し、バナナやアイスなどそれぞれ思い思いの食べ物を買ってお家に帰り、赤ちゃんのお世話をしていました。2月はお友だちと手をつないで、公園にお散歩に行きたいなと思います。
                           
<きりんぐみ>
1月、お家で過ごした事を話しながらお正月の再現あそびを楽しみました。わらべうたに合わせてお餅を焼き、「きなこにしますか?」「おしょうゆもありますよ」と皆で食べたり、「コタツもあったら暖かいね」とテーブルに布をかけて作ったりと子ども同士のやり取りも見られあそびが楽しくなっている所です。外では、霜柱を見つけると、音や感触を楽しんだり、カップに入れてかき氷を作って食べるまねをしました。その後は「寒くなっちゃった」と鬼ごっこやかくれんぼで身体を動かして温まりました。役をやりたいという子も増えてきて、さらに盛り上がっています。2月、友だちと手を繋ぎ散歩へ行ったり、節分の豆まきに参加したいと思います。
 <くまぐみ>
年末年始のお休みを終えて会った子どもたちは、また一回り大きくなったように感じました。みんなで新年の挨拶を元気にすることができ、凧あげや親せきと会った話などを競いあうように聞かせてくれました。かるたや福笑い、すごろくなどお正月のあそびをみんなで楽しみ、ルールを理解してあそべる力も育っている子どもたちです。また、お話の世界でのごっこあそびもみんなで楽しんでいます。それぞれが登場人物になってやりとりをしたり、みんなでわらべうたをしたり道具を作ったりすることでお話の世界がより身近になっています。2月は、節分やげきの会があります。楽しんで取り組みたいと思います。
                          
<ぞうぐみ>
 新年を迎え、お家でのできごとを嬉しそうにたくさん話してくれた子どもたちです。1月は一段と気温が下がり、庭にはたくさんの霜柱ができていて、「カキゴオリダ!」とバケツに集めてかき氷屋さんを開店したり、水の量を調節しながら泥だんごづくりを楽しみました。部屋では、わらべうたであそぶと恥ずかしそうにしていた子も途中から入ってきて、一緒に楽しさを共有している姿に嬉しくなりました。また、劇のとりくみでは「とんぼのうんどうかい」の絵本を見たり、ごっこあそびを楽しんでいるところです。2月は、節分の豆まきやげきの会に向けて、みんなでアイデアを出しながら、お話の世界を楽しみたいと思います。

<らいおんぐみ>
1月は、サンタさんからもらった自転車に乗ったり、寒い中でも外に出てあそびました。節分に向けて他のクラスに見られないように準備し、こどもなりの怖い鬼をイメージして鬼のお面と金棒を作りました。また劇は、「エルマーと16ぴきのりゅう」に決め、本格的な練習も始めました。少し長くて難しいお話ですが、子どもたちの中ではしっかりお話の世界がイメージできており、セリフや動きもさまになっています。道具作りにも意欲的です。みんなでする最後の劇つくりをじっくりと味わいたいと思います。2月は節分の鬼を楽しんだり、劇つくりを通して、またひとつ自信をつけられたらと思います。

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2026年1月

 らいおんぐみと昭和記念公園へサイクリングに行った時、子どもたちは初め、緊張して力が入り自転車のハンドルをギューッと握っていましたが、慣れてくると笑顔が見られました。サイクリングコースから外れて落ち葉の道に入ったり、植木に突っ込んだり、転んだり。でも誰も泣かず、また前を向いて出発して行ったことに驚き、強さを感じました。楽しかったねと話すこどもたちの会話を聞いてうれしくなりました。クリスマスの日には、各クラスにプレゼントが置いてありました。こどもたちは、大喜びでした。保育園にもピカピカの自転車2台が届きました。

1月の予定
1日 (木) ~1月3日(土) 年末年始休園
5日 (月) ~1月6日(火) 協力保育期間
9日 (金) ぞうぐみ懇談会
15日 (木) 記念写真撮影
16日 (金) らいおんぐみ懇談会
16日 (金) 記念写真撮影予備日
20日 (火) 避難訓練

<うさぎぐみ>
12月は、暖かい日差しの時間帯に園庭へ出ました。友だちのしていることに興味があり、アスレチックに挑戦したり、砂場でカップの中に砂を入れてケーキを作ると子どもたちの中で手拍子が始まり、誕生日会をしました。また、部屋ではお皿にフェルトを乗せてごはんを作り、友だちやキューピーに食べさせるまねをしたり、バッグを持ってお出かけごっこも楽しんでいました。わらべうたでは、うたが聞こえるとしぐさあそびを友だちにしてあげ、いろんな場面で友だちと一緒に楽しい気持ちを共有していました。1月は、お正月に経験したことを再現したり、マットなどでからだを使ってあそびたいと思います。
                           
<りすぐみ>
寒さが本格的になった12月でしたが、毎日外であそびました。誕生日の子が多かったので、落ち葉や木の実を乗せた砂のケーキをたくさん作りました。白砂をサーッとかけて美味しそうに仕上げる子もいました。アスレチックでは登れなかった丸太にしっかり登れるようになり、登ったり降りたりで追いかけっこして、それぞれに楽しんでからだを動かしていました。部屋ではクリスマスツリーを出して、みんなで飾り付けをしました。りすぐみにもサンタさん来るかなと楽しみにしていましたが、本当にプレゼントが届き大喜びしていました。1月はお正月を思い出しておでかけごっこをしたり、霜柱や氷を見つけてあそびたいと思います。
                           
<きりんぐみ>
12月に入り、早速クリスマスツリーを部屋に出しました。「ツリーカワイイネ」「サンタサン、プレゼントトドケテクレルカナ」と話しながら飾りつけをしました。サンタさんにプレゼントを届けてもらうための袋もそれぞれ作り、思い思いにシールを貼って素敵にできあがりました。ピザやケーキを作ったり、絵本を布に包んでプレゼントにして、みんなでクリスマスパーティーごっこもたくさん楽しみました。園庭では、泥団子作りに挑戦する輪が広がり、友だち同士で教えあう姿に成長を感じました。1月も体調に気をつけながら、お正月の再現あそびを楽しんだり、氷や霜柱にふれて寒さに負けずあそんでいきたいと思います。
<くまぐみ>
12月は天神様へのお出かけ、こままわしの会、クリスマスなど楽しい行事がたくさんありました。天神様へのお出かけでは、らいおんぐみのリードに助けられ、がんばって歩き通すことができました。天神様の広い野原でかくれんぼやどんぐり拾い、鬼ごっこなどをして楽しく過ごし、美味しいお弁当を嬉しそうに食べていました。また、クリスマスのリース作りに挑戦し、絵の具で色をつけてキラキラの飾りを貼りました。使った絵の具は同じ色ですが、それぞれの個性が出た素敵なリースができました。1月はお正月のあそびをみんなで楽しんだり、絵本や紙芝居など、お話の世界の再現あそびもしてみたいと思います。
                           
<ぞうぐみ>
 12月は、幼児期で天神様へハイキングに行ったり、こままわしの会、冬至、クリスマス会と一つひとつの行事を心待ちにしながら楽しむ子どもたちでした。こまままわしでは、自分のやりたい技を見つけ、まわらなかった時はとても悔しい表情を見せるのですが、それでもまた取り組む姿に子どもたちの力と成長を感じました。「サンタサンクルカナ〜」と友だちと話を弾ませる姿もあり、当日は無事にサンタさんからプレゼントが届いていて喜ぶ子どもたちでした。元気いっぱいで、外では色おにやしっぽとり、わらべうたをして楽しみました。1月は、お正月の雰囲気を楽しんだり、劇あそびを楽しみたいと思います。
                           
<らいおんぐみ>
12月はこままわしの会があり、緊張感を乗り越えて今まで楽しんできたこまをみんなの前で堂々と披露しました。サイクリングでは、最後まで練習をがんばったおかげで、みんなで自転車に乗ることができ、とても気持ちのいいサイクリングを楽しみました。クリスマスに向けて毛糸のポンポンのかわいい飾りをたくさん作り、サンタさんが来るのを心待ちにしていました。当日は、一人ひとりにエルマーのトランプが、保育園には自転車が2台届き、マジックショーも見てクリスマス会を楽しみました。1月はお正月のあそびをしたり、節分の鬼のお面を作ったり、げきの会に向けてイメージを膨らませたいと思います。

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2025年12月

 11月は、さつまいもを掘らせていただける青木の畑まで、幼児組で歩いて行ってきました。本来は水やりをしたり、大きくなった葉の観察などをしながら、育てた物を収穫するのがよいのかもしれませんが、どんなおいもが出てくるのかと掘り続け、大きなさつまいもを手にして大歓声のこどもたちをみると、貴重な経験ができてよかったと思いました。園では食事やおやつにさつまいものメニューが出され、おうちでもさつまいもをたくさん食べた楽しい話がこどもたちから聞かれました。

12月の予定
5日 (金) きりんぐみ懇談会
10日 (水) こままわしの会・くまぐみ懇談会
13日 (土) 大掃除(職員のみ)
17日 (水) 避難訓練
22日 (月) 冬至
25日 (木) クリスマス会
29日 (月) ~1月4日(日) 年末年始休園

<うさぎぐみ>
11月は体調を崩す子もいましたが、暖かい日に外へあそびに行きました。声をかけると自分で上着を着ようとしたり、友だちに届けに行くなど相手の事を気にかける姿がありました。園庭に出ると、幼児組の子と一緒にアスレチックやすべり台に挑戦したり、三輪車に乗ると押してもらうなどの交流がたくさんあり楽しんでいました。部屋ではキューピーを出すと、ペットボトルやお手玉をご飯に見立てて食べさせたりの世話あそびが始まり、時には友だちにもあげたりと、一緒が楽しい存在になってきたところです。12月はクリスマスの雰囲気をおままごとで再現したり、マットや戸板登りなどで、からだを使ってあそびたいと思います。
                           
<りすぐみ>
11月、りすぐみは天気のいい日には散歩に行きました。近所の公園で「キレイダネ!」ときれいな落ち葉を拾ったり、いろいろな遊具であそびました。庭では追いかけっこが真っ盛り。大人だけではなく、子どもたち自身がオバケになって「オバケダゾー」とみんなを追いかけ、逃げる子たちは庭のあちこちに隠れては「クル、クル!」とドキドキを一緒に楽しんでいました。「ミテミテ!」と鉄棒にぶら下がる姿もたくさん見られました。12月は、引き続き散歩を楽しんだり、飾りを作ってクリスマスを楽しみに待ちたいと思います。

                          
<きりんぐみ>
 11月も毎日外に出てあそびました。色づいた落ち葉を集めて、お芋をイメージし、リアカーに乗せて「ヤキイモダヨ~イカガデスカ~」と焼き芋屋さんを開いたり、落ち葉に穴を開けてオバケになりきり追いかけっこの開始。見つからないようにとアスレチックの下や物置の陰に隠れて「ミツカラナイカナ」と友だち同士で話し合いながら隠れたり逃げたりして楽しむ姿がありました。部屋では、ドレスを着てお姫様になったり、「ワタシ、オトウサンニナル!」と役を決めて家族ごっこをしたりと少人数であそびが広がっています。12月もからだを動かしてあそんだり、部屋にクリスマスの飾りつけをして雰囲気を味わいたいと思います。
<くまぐみ>
11月は親子遠足がありました。大好きなお家の人や友だちと一緒に楽しい一日が過ごせました。動物園ではいろいろな動物はもちろん、どんぐり、落ち葉、まつぼっくりなども拾って楽しみました。園庭でも落ち葉を使っておばけを作ったり、ひめりんごが赤くなったことに気づいて手に取り、スロープを転がしたり、白雪姫ごっこをして、秋の自然に触れることができました。遠足の後にはみんなで動物園ごっこも楽しみました。思い思いの動物になりきって、餌を食べたり病気の動物がいたりと、イメージも広がっていました。12月はいろいろなお話のごっこあそびをしたり、飾り付けをしてクリスマスを楽しみにしたいと思います。
                           
<ぞうぐみ>
いもほりや中央公園ハイキング、ピザづくりなど、盛りだくさんの11月でした。新しい経験を心待ちにしていた子どもたちです。いもほりでは、大きなさつまいもが抜けるまで一生懸命にほり、とれたときは誇らしげに見せてくれました。ハイキングでは、ちょうど紅葉し過ごしやすい季節でどんぐり拾いをして秋を感じたり、アスレチックや氷鬼で思いきり身体を動かして楽しみました。ピザ作りでは、いろいろな食材で作ることに挑戦し、苦手なものをひとくち食べて美味しさを感じる姿に嬉しくなりました。12月は、幼児組の天神様ハイキングで自然に触れたり、冬至、クリスマス会を楽しみたいと思います。 
                          
<らいおんぐみ>
 11月は自転車にたくさん乗ったり、こままわしの会に向けて大ごまや中ごまであそび、大ごまをどうやったら回せるかを一生懸命工夫していました。また育てた稲を脱穀し、玄米だけで炊いて食べました。少しの玄米を大事にし、いつもとは違う味を感じていた子どもたちです。また芋掘りに行き、芋ご飯やスイートポテトを作り、芋が苦手な子にもおいしいと好評でした。稲荷山公園にも行き、どんぐりやまつぼっくり拾いに夢中になり、広い原っぱで思いきり氷鬼や隠れ鬼をして秋の遠足を満喫できました。12月はこままわしの会やサイクリング、幼児組の合同ハイキングにも行き、クリスマスの雰囲気を楽しみたいと思います。

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